期待の新星!吉川尚輝試合に出場。その衛星(彼女)はいるのか⁉

2016年、大きな人というプロ野球チームからドラフト1位で入団した選手がいます。

そうです。


読売巨人軍公式サイトから引用

吉川尚輝選手です。

プロフィール写真を撮られるのに慣れていないのか、少し照れてはにかんだ笑顔が初々しいですね。

しかし、その眼の奥には熱い、熱い野球への想いが感じられます。

 

そんな吉川尚輝選手を少しご紹介。

吉川尚輝選手は、1995年生まれの22歳です。

右投げ左打ちの内野手。

中京学院大学附属中京高等学校から中京学院大学に進学し、4年生の時に全日本大学野球選手権で優勝

その大会で、打率364という記録を残しました。

その活躍も含め走攻守揃った即戦力と期待され、読売巨人軍にドラフト1位で入団したのです。

気になる契約金と年俸ですが、契約金は1億円、年俸は1500万円だそうです。

野球の花形ポジションの1つであるショート(遊撃手)を固定化できていない巨人の事情があったとも噂されています。

 

もし吉川尚輝選手が入団1年目で、ショートでレギュラーとなったら、すごいことでもあります。

そうなった場合、吉川尚輝選手の評価はその年俸と共にうなぎ上り。

それだけでなく、これから大学を卒業して、ドラフトで指名され、レギュラーへという道のパイオニア的存在にもなりえます。

ですので、吉川尚輝選手には、がんばってほしいですね。

 

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実際、試合には出たの?

しかし、1月の新人合同自主トレで、怪我ではないのですが、右肩の違和感を訴え、ファームで調整を続けてきた吉川尚輝選手。

その間の吉川尚輝選手の成績(2017年3月18日現在)は、5試合の対外試合で14打数5安打4打点と好調。

右肩の怪我というか違和感は回復に向かい、1軍に招集。

 

そして、気になる1軍での試合ですが…。

5月14日の対広島戦と同月17日の対ヤクルト戦に出場しました(2017年5月30日現在)。

5月14日の対広島戦での打席数は1回のみ。

結果は、セカンドゴロ。

 

5月17日の対ヤクルト戦での打席数は4回。

結果は、空振り三振、ショートフライ、ファーストゴロ、空振り三振。

と吉川尚輝選手の快音はスタジアムに響かず、残念な結果に…。

 

この2試合では、正直、吉川尚輝選手の良さを見ることがてきませんでした。

しかし、野球の1シーズンは非常に長いです。

しかも、吉川尚輝選手は即戦力として期待されています。

ですので、そのプレッシャーと常に戦いながら、次いつでも出られるよう万全の準備を整え、そして…

快音を響かせ、走塁でその瞬足を魅せ、守備でもチームのピンチを救い、見事、レギュラーの座を獲得してほしいです。

 

 

彼女的な感じの人って…どうなんですか、吉川尚輝選手

で、で、で、

吉川尚輝選手の彼女的な感じの人っているんですか?

 

彼女…気になりますよね。

期待の新星として世間の注目を一身に浴び、ドラフト1位であの超有名な読売巨人軍に契約金1億円・年俸1500万円で入団したのです。

男女問わず、吉川尚輝選手に彼女的な感じの人がいるかどうか気にならないと言うとウソになるでしょう。

 

でしょう?

で、実際に吉川尚輝選手に彼女的な感じの人って……

正直なところ、わかりません。

まだプロになって日が浅いというのもありますが、わからないというのが現状です。

…ごめんなさい。

 

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しかし、しかしですよ。

彼女がいるともいってませんし、いないともいってません。

わからないです。

ですので、もしかすると、彼女的な感じの人がいるのかもしれません。

例えば、高校や大学の同級生や先輩、後輩とか。

 

いずれにしても、才能溢れる吉川尚輝選手が選んだ(選ぶ)彼女ですので、きっとその彼女も何かしら他の人とは違った才能を持っている彼女なのではないでしょうか。

 

 

おわりに…

期待の新星として、ドラフト1位で巨人に入団した吉川尚輝選手。

その双肩にかかるプレッシャーという名の重圧は、私たちでは到底想像もつかない重圧。

しかし、想像もできないくらい重いということだけはわかります。

ですので、その重圧に負けることなく、重圧を跳ねのけるほどの活躍を期待しています。

 

確かに、今はまだレギュラーではないですが、その才覚を存分に発揮して巨人のレギュラーになることは必然…だと信じています。

そして、その道はきっとメジャーリーグへと続いているはず。

その吉報を心待ちにしています。

 

それと、今はいるのかどうかわからない彼女ですが、素敵な女性と出逢い恋をするはず…その羨ましくも幸せな知らせも待っていますよ。

 

2017年のシーズンはまだ始まったばかりです。

しかし、それは瞬く間に過ぎ去るのが必定。

一年目なら、なおさら刹那の時間だと思います。

たから、必ず来るビックチャンスを掴んでください。

 

私たちにはありふれた言葉しか言えませんが、がんばってください。応援しています。

 

ありがとうございました。

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