俳優・丸 一太は優しく謙虚な性格の持ち主?その人となりをご紹介!

皆さん、こんにちは!

早いもので4月も中盤へと入り、日に日に過ごしやすい気候になってきましたね。

 

新年度を迎えたことで新しい出会いがあるように、この春から始まるテレビドラマ、および、それに出演する俳優さんたちも、実に多彩な顔触れとなっています。

 

その中で今日ご紹介するのは、今月22日の夜9時からTBS系列で放送される「ブラックペアン」に出演する丸一太まる いった)さんです。

 


(所属事務所のHPより引用)

 

どこか親しみやすそうで、親近感を覚えるような雰囲気の方ですよね。

 

丸一太さんは2014年にTBSで放送されたテレビドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」で俳優デビュー。

 

その後は、2016年にフジテレビで2夜連続放送された「鬼平犯科帳 THE FINAL」や、昨年2017年にはTBSで放送された「小さな巨人」などに出演。

 

俳優歴は4年とまだ浅いものの、そのフレンドリーそうな雰囲気と独特の存在感で、出演作品において異彩を放っている俳優さんです。

 

そんな丸一太さんのプロフィールを、その人物像を交えながらご紹介していきます。

 

 

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丸一太さんのプロフィール

1975年11月21日、愛媛県伊予市出身の42歳です。

 

2014年にTBSで放送されたドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」でデビューすると、翌年2015年にはNHK総合での「全力離婚相談」に出演。

 

その後も数々の単発および連続ドラマにゲスト出演を重ね、2016年にフジテレビにおいて2夜連続で放送された「鬼平犯科帳 THE FINAL」、そして、2017年にはTBSで放送された「小さな巨人」に出演したことで徐々に知名度が上昇。

 

これからますますの飛躍が期待されている方です。

 

続いて、人物像についてですが、丸一太さんの趣味週刊誌とワイドショーのチェックだそうです。

どこか家事終わりの専業主婦のようですね。

 

そして、特技バレーボール早口言葉、さらに大型の低音金管楽器であるチューバを吹くことと多彩です。

 

なお、音楽に関しては邦楽全般を好んでいるそうなので、ひょっとするとチューバで有名アーティストの楽曲を演奏しているかもしれませんね。

 

また、尊敬する人として、過酷なロケに参加しているカメラマンの方やAD(アシスタント・ディレクター)の方を挙げています。

 

このようにドラマ作品の制作を陰で支える、いわゆる「縁の下の力持ち」の方々を尊敬しているという言葉からは、丸一太さんがとても優しく謙虚な性格だということが判りますよね。

 

その性格および姿勢は、これからの丸一太さんの俳優人生において間違いなくプラスに働くでしょうし、これからもその姿勢を忘れることなく俳優としてますます邁進して行って欲しいと思います。

 

 

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デビュー4年目の伸び盛り俳優が挑むは“日9”の医療ドラマ その存在感ある演技にご注目!

2014年に放送されたドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」でのデビュー以来、数々のドラマ作品にゲスト出演し、キャリアを構築。

 

2016年にフジテレビで2夜連続放送された「鬼平犯科帳 THE FINAL」、さらに昨年2017年にTBSで放送された「小さな巨人」への出演を経て現在じわじわと、しかし確実に知名度が上昇している丸一太さん。

 

さらに先述したように、そのフレンドリーそうな雰囲気と独特の存在感もさることながら、尊敬する人にドラマ制作に携わるカメラマンの方やAD(アシスタント・ディレクター)の方を挙げるなど、常に裏方への感謝を忘れないその優しく謙虚な性格。

 

俳優としてだけではなく「人間・丸一太」を形作っているものがこの2つである限り、今後もどんどんと仕事のオファーが舞い込み、今まで以上にその名が世間に知れ渡っていくことでしょう。

 

 

そんな丸一太さんが、今月22日の夜9時からTBS系列で放送される「ブラックペアン」に出演します。

 

この作品は海堂尊さんの小説「新装版 ブラックペアン1988」をもとに作られた医療エンターテインメントドラマで、主演はアイドルグループ「」の二宮和也さんです。

ちなみに、丸一太さんの役どころは不明なんですが、ゲスト出演ではなくレギュラー出演である以上、ストーリーにおいて重要な役柄であることは明白です。

そう考えれば、丸一太さんの活躍を見逃す訳にはいきませんよね。

 

現在伸び盛り俳優の・・・その存在感たっぷりの演技に乞うご期待。

 

皆さん、ぜひお見逃しなく!!

 

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